ただのペコペコ

(ι゜ω゜)気まぐれブログ 閉鎖

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ぽぽぽぽぽ・・・・・ぽりーんっ

porin.jpg


サンクスでポリン饅を発見。
本当にありがとうございました。
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テーマ:ラグナロクオンライン - ジャンル:日記

  1. 2009/12/31(木) 02:29:07|
  2. ただのペコペコ番外編
  3. | コメント:3

ただのペコペコ最終話

ただのペコペコはプレイヤーの都合により
終了いたします。ありがとうございました。
  1. 2006/12/03(日) 20:06:25|
  2. ただのペコペコ番外編
  3. | コメント:1

ただのペコペコ番外編15(β)~ゴキブリほいほい~

~前回のあらすじ~
ムナック

私は一人プロンテラの町を歩いていた。
特になにをするわけでもなく
フラフラと露天を見回りながら
マターリ

すると
どこかで聞いたことのある声が聞こえてくる

「よう! 久しぶり」
懐かしのストーカー剣士だった。
「俺これから、ゴキブリ倒しにいくんだけどいく?」
相手のことは気にせず、自分の用件だけを伝えてくるところは
相変わらずだ。

「ゴキブリって盗蟲でしょ」
「いまさら倒したっておいしくないんじゃない?」

「あーなんかプロンテラの下水で大量沸きしてんの」
「倒してこいってさ」

正直この剣士とはもう組むことはないと思っていたけど
ここで会ったのもなにかの運命??

プロンテラ北西の騎士団NPCから
下水のゴキブリの情報を聞き
少量の回復剤をもらい
私達は井戸のような下水道の中に入っていった。

あたりはエフェクトのせいだろうか
真っ暗 地図すら表示されていない

「ちょっと・・どんどん先にいかないでよ」

「大丈夫 俺道覚えてるから」

(貴方が知ってても私がしらないのよ)

「む・・また行き止まり」
「本当にこの道であってるんでしょうね?」

返事がない・・
( ゚Д゚)・・はぐれた・・
ストーカーのくせに後ろからついてこなくてどうするのよっ

ハエも蝶も貴重なアイテムな為もちろんない
完全な暗闇のなかに一人取り残されてしまった。

( ;゚Д゚)帰りたいのに帰れない~♪
そんなことはお構いなしに
ようしゃなくコウモリが襲いかかってくる

彷徨うこと10分
( ゚Д゚)・・「また行き止まり」
(適当にうごいてればいつか出られるはず・・)

彷徨うこと20分
( ;゚Д゚)・・・「出口まだー・・」
(たぶん出口に近づいてるはず・・)

彷徨うこと40分
( ;;゚Д゚)・・・・「ちょ ここさっき通ってない?」

彷徨うこと80分









               ..... .. .. .. .
            ミ -― ̄ ̄ `ノ ―--ノノ  _ .. ..        
          , ´         ,    ~  ̄、"ー 、 
        _/      #   / ,r # _   ヽ ノ
       ν            / /    ●   i"
    ,/   ,|   #     / / _i⌒ l| i  ミノ    
   と,-‐ ´ ̄          / / (⊂ ● j'__   ミ  ビローン
  (´__   、       / /    ̄!,__,u●   |   
       ̄ ̄`ヾ_     し       u l| i /ヽ、
          ,_  \           ノ(`'__ノ
        (__  ̄~" __ , --‐一~⊂  ⊃_
           ̄ ̄ ̄      ⊂ ̄    __⊃
                   ⊂_____⊃

※地図もなく辺りは暗黒のエフェクトのかかっているような状態
ハエも蝶もなく死ぬことすらできない状況下で貴方ならどうしますか?

この時代のこの下水では大変な数の人が遭難していたという・・

(ι゜ω゜)つづく??


  1. 2006/11/20(月) 22:26:53|
  2. ただのペコペコ番外編
  3. | コメント:0

ただのペコ23

久しぶりにどうでもいいお話
この間1dayでinしてみると
すっかり世界が変わっていて驚き
見たことのない装備がイパーイ

screenbijou300.jpg


(ι゜ω゜)イイ・・
  1. 2006/11/18(土) 23:36:50|
  2. ただのペコペコ
  3. | コメント:0

ただのペコペコ番外編14(β)~フェイヨンダンジョン2F~

~前回のあらすじ~
毒きのこを倒した。

コウモリやゾンビを避けながら
フェイヨンDを奥へと進んでいく

(ところでムナックってどんなモンスターなんだろう)
うわさでは、ムナック可愛いよね っとか ムナック萌え などと
よく耳にしていたが、実際どんなモンスターなのか
まったく検討もついていなかった。
はじめてみるモンスターだけにちょっとドキドキ

Maro剣士はどうやらムナックというモンスターについて
知っているようだった。

「ムナックってどんなモンスターなの?」

「そうですねぇ~、可愛いですよ~」

うわさどおりの返事が返ってくる。

β時代のマスコットキャラといったら
ポリンやうさぎを差し置いてムナック
っというくらい人気の高いモンスター

非常に好奇心が高まる

「ここから先が2Fです」
「ムナックは強いので注意してくださいね~」

「可愛いけど強いの!?」

2F入り口では戦闘で負った傷を
少しでも回復させようと多くの人が座って休んでいる。
どうやらここから先のモンスターは毒きのこ以上に強いようだ。

少しづつ敵に逢わないように、Maro剣士の知り合いの元へと向かっていく
「Maro○ こっちこっち~!!」
運がよかったのか悪かったのか知り合いの所まで1匹も敵に遭遇せずに
無事たどりつくことができた。

メンバーは全部で4人私達を含めて6人PTもどきが完成した。
ここのモンスターは本当に強いらしく
ソロではかなりキツイらしい

しばらくすると足元沸きしたモンスターに仲間の一人が襲われた
「はやく支援を」
「みんな一緒に叩いて」

足元沸きしたせいでよくモンスターの姿が見えなかったが
なんとも不気味な・・そう幼い頃にみたホラー?のキョ○シーのような敵

さすが上級ダンジョン敵の姿まで不気味なものばかり
この中にいるムナックっていうモンスターは
きっと不気味な敵が多すぎる為、
配置された癒し系モンスターなんだろうなぁっと
そんなことを考えていた。
「剣士さんも一緒に叩いていいよ」

「はい。次から叩かせてもらいますね」
(ちょっと遠慮してたけど本気で攻撃しちゃうんだから)

キョ○シーもどきが休む間も与えないまま遅いかかってくる
「よし、遠慮しないで攻撃しちゃうんだ・・」
「・・・・・」

敵に攻撃するため合わせたカーソル
その先に・・・
「なななななんですと!!!??」
「む・・む・・むなっく!!!!!!!」
「ちょ!!! これむなっくじゃない!!!!!」

「そうですよ~、むなっくです~」

「いぁ ちょっ そうじゃなくて!!!」
「ムナックって可愛くて萌え~?で癒し系の」

「可愛いでしょ~?」

「どこが可愛いのよ」
「こんなのただのキョ○シー(化け物)じゃない」

「そうですよ~、女の子キョ○シーなんです」

PTメンバーも可愛い可愛い 萌え萌えなど

(だ。。だめだこいつら はやくなんとかしないと)
(これは間違いなくグラビティの陰謀)
(普通に考えてこんな敵が可愛いわけがないじゃない)

そんなこと言っているうちに
1匹のムナックが襲いかかってきた。

「ちょっ、ムナックきたーーーーーーーー」
「ヘルプヘルプ」

もうイヤリング拾いなどどうでもいい
一刻もはやくこの空間から外にでたい

しかしそんなにあまくないのがダンジョン

運がいいのか悪いのか・・
いぁ明らかに悪い
ムナックが次から次へ
それもなぜか私を目掛けて襲いかかってくる

「羨ましいですね~モテモテじゃないですか~」

( ´゚Д゚)「なななななにいってるの、こここの天然ウサ耳」
「はははやくこのキョキョキョ○シーの集団をどうにか。。」

もう耐えられない、キョ○シーに混じってへんな骨まで

その結果 決壊

6人PTはあっという間に
可愛くて萌えなムナックの波飲まれてしまいました。


「・・ムナック・・つよい・・こわい・・萎え・・・」

その後

フェイヨンDにはまったく行くことがなくなりました。

この6人PTとも最初で最後、自己紹介はしたものの
二度と組むことはありませんでした。

(ι゜ω゜) 地下下水編につづく

※ムナックのどこが可愛いのかいまだに理解できません
理解するつもりもありません。
一つ言えることは、あんなのただのキョン○ーじゃないっ!!
  1. 2006/11/13(月) 23:26:14|
  2. ただのペコペコ番外編
  3. | コメント:3
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